[第338回totoマルチ予想(ダブル3トリプル1・2400円)]

◆第338回toto対象試合
5月31日(日)ナビスコカップ第5節1日目
【1】京 都×名古屋【西京極  /14:00】
(前節、H0−1神戸、なんか追いつけず×H4−2浦和、若手の連携抜群!)
◆出場停止者
・名古屋:DF3 バヤリッツァ、MF13 山口 慶
・京都:なし
◆予想−−2
攻めども攻めどもフィニッシュが決まらない京都をここで破って名古屋が突破を決める。
1枠がずっと順当なのも追い風。

なんか前日になって名古屋のスタメンが「若手主体、さらにドン!」という感じになっている
のが心配だが、まぁ、案外あっさり勝つのでは?
俺は「ピクシーさんに全部!」ってことで割り切りますw

西京極での京都戦は9勝1敗という過去戦績もあるしね。

まぁ、要するに予算が無いのですよorz
お金のある人は、「1,2」でどうぞ。

【2】磐 田×F東京【鴨池 /14:00】
(前節、A2−4清水、老体が一矢報いるのがやっと×A0−3F東京、ボコボコされダービー)
◇出場停止明け
DF5 田中 誠
◆予想1−−
鹿児島「鴨池」開催が気になるが、実はリーグ戦では過去2回開催されて2勝、ナビスコ予選では、1勝2分と負けが無かったりする。
今シーズンの対東V戦は2勝。先週のふがいない守備もベテランDF田中誠の出場停止明けで少しは引き締まるだろう。というか、攻撃は名波、得点はゴン中山と途中交代のベテランに頼りっきりに見えるのは気のせいじゃないよな?w
F東京×清水でF東京が勝利すれば、2位の可能性が残る磐田のモチベーションも考慮したい。少なくともベテラン勢はしっかり持っていると信じたいからw

一方の東VはアウェイF東京戦で0−3で大敗し、予選突破が不可となった。打ち合いになる東京ダービーを期待していただけに、本当にこれには失望させられた。というか、各チーム、ヴェルディブラジル3連星対策立てるのが早いことw今週は、攻撃の基点になるディエゴが負傷による欠場が決定しているのは痛い。孤立してイラつくフッキが今から想像できる。

ということで、「1」。予算があれば、若手がイマイチな磐田のやらかしを期待して、「0、2」あたりを軽く絡めてみたい。

【3】大 宮×新 潟【NACK5ス /14:00】
(前節、A1−2大分、痛恨の逆転負け×A0−0横浜M、猛攻に耐えた引分)
◇出場停止明け
FW9 アレッサンドロ
◆予想10−
埼玉県内の準ホーム「熊谷」開催。日本一暑い街でのデーゲームはたまらんだろう(´д`:)と思ったら、関東はとのこと。死者が出ないか心配だったので、正直安心したw
大宮は新潟戦は、去年今年の2戦で2勝。ただナビスコカップ予選は、大宮は2敗2分勝ち点2、新潟は、ナビスコ予選のアウェイでは得点0で1敗3分勝ち点3とお互いに予選突破は難しい状況にある。熊谷での大宮は、3勝4敗とこれまたパッとしない。両チームの現状とスタジアムの勝率のイマイチさのダブルグダグダ要素を踏まえ、「1、0」

【4】大 分×横浜M【九石ド /14:00】
(前節、A2−1大宮、劇的なロスタイムでの勝ち越しゴール×H0−0新潟、打てどもゴールできず)
◆予想1−−
◆出場停止者
・大分:DF4 深谷 友基
・横浜M:DF3 松田 直樹

競り合いの中で粘り強く戦い、同点、さらに終了間際に2点目を叩き込み、大宮を下した大分。U-23代表のGK西川、DF森重と守備の要を欠く中、デニス・マルケス、藤本、ダブル小林らを擁する大宮攻撃陣をよく封じ込めたと思う。今回は、さらにU-19代表として若き司令塔・MF金崎夢生を欠くが、代わりの小手川は、将来の大分を背負うさらに若き司令塔として活躍が楽しみ。
一方の横浜Mは、ホームではリーグ、ナビスコともに無敗という素晴らしい戦績を残しているが、アウェイではリーグ戦では1勝4敗1分と良い所がない。ナビスコでも1引分。さらに、2戦連続で無得点。
加えて、DF松田が出場停止、U−19で前節、司令塔を果たした水沼を欠く。日本代表で山瀬、中澤、負傷でロペスと出場不能な選手が多く、スタメンの連携はかなり不安を残すのではないだろうか?
今シーズン、横浜Mに1−0で完封&ホーム初勝利をあげた大分が連勝すると信じ「1」。去年のナビスコ予選最終戦のホーム磐田戦(1−3で敗北)のようなゴール目前で大コケはしてくれるなよ。
2008.05.31 Sat 12:50 l toto 予想&購入 l COM(0) TB(0) l top ▲
◆札幌
★暑さに強い★ソース
・過去9度あった30度以上の中でのゲームは6勝3分けと負けなし。
・J2で戦った2007年も34・4度を記録した苦手のアウェイ西京極で3―2で勝利した。

⇒2008年5月3日第10節A0−1京都●で神話終了(ソース)。
しかし、10戦6勝1敗3分高勝率

・2007年も25度以上の中での試合は4勝2敗1引分と勝ち越し。

◆横浜M
★2008年、山瀬功がトップ下で先発した公式戦は2勝1分けの不敗★ソース
⇒5月11日(日)第12節A2−2G大阪

⇒2勝2分となり、不敗神話継続中!!

◆静岡勢(清水と磐田)
★成績がシンクロする可能性が高い★

第7節
△磐田1−1大分 ±0
△清水1−1FM ±0
第8節
○磐田2−1千葉 +1
○清水1−0FC +1
第9節
○磐田2−0京都 +2
○清水2−0柏  +2
第10節
△磐田1−1清水 ±0
△清水1−1磐田 ±0
第11節
●磐田1−4川崎 −3
●清水0−3新潟 −3

11試合終了した現在、実に5試合で成績が一致。さらに5試合連続で発生中

○5月12日更新
第12節
5/10 19:00●新潟1−0磐田 −1
5/11 13:00○清水1−0鹿島 +1

12試合中、5試合で発生中。
連続記録はストップ!!



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2008.05.11 Sun 18:52 l J1お役立ちデータ l COM(0) TB(0) l top ▲