ここでは2008年度J2で休みだった節の次の試合の勝敗を随時記録していく。
参考にしてもらいたい。
◎第1クール◎◎◎◎◎
◆福岡
・3/8、9(土、日)第1節休み
→第2節H2−1水戸○
(第321回toto対象外試合)◆鳥栖
・3/15、16(土、日)第2節休み
→第3節H1−0C大阪○(第322回
toto、
mini toto-B対象試合)
◆熊本
・3/20(木・祝)第3節休み
→第4節H0−2湘南●(第323回
toto対象試合)
◆山形
・3/23 (日)第4節休み
→第5節H0−0甲府△(第324回
toto対象試合)
◆広島
・3/29、30(土、日)第5節休み
→第6節A1−1岐阜△(第326回
toto、
mini toto-B対象試合)
◆水戸
・4/5 、6(土、日)第6節休み
→第7節H2−2熊本△(第327回
toto対象試合)
◆愛媛
・ 4/12、13(土、日) 第7節休み
→第8節H1−1仙台△(第329回
toto対象試合)
◆湘南
・ 4/19、20(土、日) 第8節休み
→第9節H4−2岐阜○
(第330回toto対象外試合)◆草津
・4/26(土) 第9節休み
→第10節A1−1福岡△(第331回
toto対象試合)
◆横浜FC
・4/29(火・祝) 第10節休み
→第11節H5−0熊本○
(第332回toto対象外試合)◆仙台
・5/3(土・祝) 第11節休み
→第12節A0−1広島○(第333回
toto、
mini toto-B対象試合)
◆C大阪
・5/6(火・祝)第12節休み
→第13節A1−3草津○
(第334回toto対象外試合)◆徳島
・5/10、11(土、日)第13節休み
→第14節H2−0熊本○(第335回
toto、
mini toto-B対象試合)
◆甲府
・5/17、18(土、日)第14節休み
→第15節H1−2鳥栖●
(第336回mini toto-A対象外試合)◆岐阜
・5/21(水)第15節休み
→第16節H0−5C大阪●(第337回
toto、
mini toto-B対象試合)
◎第2クール◎◎◎◎◎
◆水戸
・5/25(日)第16節休み
→第17節H1−0○徳島(第338回
toto対象試合)
◆広島
・5/30、31(金、土)第17節休み
→第18節H5−2湘南○(第339回
toto対象試合)
◆仙台
・6/8(日)第18節休み
→第19節H2−0横浜C○
(第340回mini toto-A対象外試合)◆愛媛
・6月11日(水)第19節休み
→第20節H2−0水戸○(第341回
toto、
mini toto-A、
totoGOAL3対象試合)
◆熊本
・6月15日(日)第20節休み
→第21節H0−1鳥栖●(第341回
totoおよび第342回
mini toto-A、
totoGOAL3対象試合)
◆湘南
・6月21日(土)第21節休み
→第22節H1−1山形△
(第343回mini toto-A対象外試合)◆甲府
・6月25日(水)第22節休み
→第23節H0−4湘南●
(第344回toto対象外試合)◆横浜FC
・6月28日(土)、29日(日)第23節休み
→第24節H0−0草津△(第345回
toto対象試合)
◆徳島
・7月5日(土)、6日(日)第24節休み
→第25節H1−1湘南△(第346回
mini toto-A対象試合)
◆岐阜
・7月9日(水)第25節休み
→第26節A0−4広島●(第347回
toto対象試合)
◆草津
・7月12日(土)、13日(日)第26節休み
→第27節H0−0仙台△(第349回
toto対象試合)
◆鳥栖
・7月19日(土)、20日(日)第27節休み
→第28節H2−1甲府○(第350回
toto対象試合)
◆C大阪
・7月25日(金)、26日(土)、27日(日)、30日(水)第28節休み
→第29節H1−2横浜FC●(第351回
mini toto-A対象試合)
◆山形
・8月1日(金)、3日(日)第29節休み
→第30節H3−0愛媛○(第353回
toto対象試合)
◆福岡
・8月9日(土)、10日(日)第30節休み
→第31節H2−2熊本△(第354回
toto対象試合)
◎第3クール◎◎◎◎◎
◆湘南
・8月16日(土)、17日(日)第31節休み
→第32節A1−0鳥栖●
(第355回toto対象外試合)◆横浜FC
・8月23日(土)、24日(日)、8月25日(月)第32節休み
→第33節H1−4山形●(第357回
toto対象試合)
◆仙台
・8月30日(土)第33節休み
→第34節H3−0福岡○
(第358回mini toto-A対象外試合)◆C大阪
・9月5日(金)、7日(日)第34節休み
→第35節A6−0岐阜○
(第359回toto対象外試合)◆愛媛
・9月13日(土)、14日(日)、15日(月)第35節休み
→第36節H0−1甲府●
(第360回toto対象外試合)◆水戸
・9月20日(土)第36節休み
→第37節H2−0徳島○(第361回
toto対象試合)
◆甲府
・9月23日(火・祝)第37節休み
→第38節A0−1湘南●(第362回
toto対象試合)
◆山形
・9月27日(土)、28日(日)第38節休み
→第39節H1−0福岡○
◆鳥栖
・10月5日(土)、6日(日)第39節休み
→10月13日(日)天皇杯3回戦H4―0○ホンダFC(佐賀)
→第40節H1−4C大阪●(佐賀)
◆広島
・10月19日(土)、20日(日)第40節休み
→第41節H?−?鳥栖
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休み明けチームの通算成績:27試合中 11勝7敗10引分
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第3節、第21節の熊本
第15節、第23節の甲府
第16節、第25節の岐阜
以外は、負けが無かった休み明けチームの法則だったが、
第29節のセ大阪の敗北で、この法則も終了。
>熊本、甲府、岐阜は、休みのアドバンテージを何故か生かせない。
>この3チーム以外なら、totoで対象試合になっていたら、○か△の予想でいいのではないか?
上記の法則も使えなくなり、より慎重な予想が必要となった。
やはり、夏場の疲労が各チーム蓄積されてきて1節の休みが万能というわけにはいかなくなって
しまったようだ。
ちょっと気になったので調べてみた。
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休み明けチームの通算成績:27試合中 11勝7敗10引分
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第1クール:15試合中 7勝3敗5引分
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第2クール:14試合中 5勝4敗4引分
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第3クール:3試合中 1勝2敗
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次節(30節)でちょうど第2クールが終了するのだが、勝率は悪くなっているね。
そして、第3クールに突入し、3試合消化したが、1勝2敗とホームチームの負け越しになっている。
さらに、月別で調べてみた。
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休み明けチームの通算成績:27試合中 11勝7敗10引分
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3月:2勝1敗2引分
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4月:2勝0敗3引分
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5月:5勝2敗0引分
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6月:2勝2敗2引分
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7月:1勝2敗2引分
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8月:2勝2敗1引分
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9月:1勝
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○3月〜5月
・9勝3敗5引分
・不敗率:82.4パーセント
・勝率:52.9パーセント
○6月〜7月
・3勝4敗4引分
・
不敗率は、
63.6パーセントにダウン。
・
勝率は、
27.2パーセントにダウン。
○8月〜9月
・3勝2敗1引分
・不敗率は、66.7パーセント。
・勝率は、50パーセント。
まだ3試合だからデータとしては不十分だがw
でも、暑い季節だから、引き分けが増えそうな感じだが、逆にキレイに決着がつくようになってる。
これは、疲れが溜まる季節に逆に体力や力のあるチームが勝ち、それが劣るチームが負けるという
「真の力」の差が出てきているせいだろうね。
つまり、もう休み明けチームの「勝ち、または引き分け」だけで安全ではないってことだね。
「休み明けチームの勝ち」だけなんてかなり危険な賭けになってしまう。
つまり、・・・トリプルで勝負しろってことなのかな?(´・ω・`)
これじゃ返って予想が難解になってしまうね。対象チームの最近の調子や対戦相手との相性もよく
考慮に入れなければならないね。
9月18日現在、
トータルでの不敗率は72.0%で
未だにすごい不敗率なんだけど、これは春先の貯金の賜物だから、もう当てにならないデータだね(苦笑)
結局、後は、過去相性と現在の調子のデータを考慮した上で閃かせる「自分の勘」が最後は全てと前回書いたけど、疲れがピークに達し、かつ昇格組と残留組がハッキリし、チーム力の厚さの差が出てくる今、しっかりとデータ研究すれば良い結果は出るんじゃないかな?
みんな、がんばろう!!(`・ω・´)シャキーン!!


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